自分を卑下するのは、もうやめよう

実はこどものころから指摘されてきた

自分を卑下するところがある

これは、本当に自分に失礼

自分に失礼だから

他者にも失礼なふるまいをするのかも知れない

 

失敗を怖がるのやめよう

失敗せずに成功にたどり着く人っていないから

失敗は大切

失敗を抱きしめながら、「どうせ」という諦めの呪文を唱えるのやめよう

自分を大事にしよう

かけがえのない「命」をもらったのだから

あからさまにバカにしてくる人はいない

 

まあ・・・態度や言葉の裏でバカにされてることがわかる程度

こういうのが本当に怖かった

でも、もう気にしない

それは私の問題じゃない

それは、その人の問題

その人が自分の問題を抱きしめて考えればいいこと

人のことで悩まない

 

正しい悩み方ってあるんだ。

 

小人数学級って今、正人数学級っていうらしい

萩生田さんがやるといった30人学級。30人でも多いと思う20人くらいにしてほしいな

コロナ渦の今、蜜を解消し、こどもの命を守るのが正解だから

正しい数の人数ってことなのだろう。

早くやってね。

どちらかというと当たり前のことなのだから。

財務省、金がかかると反対するな、これは使ってもいいお金。

使わなくてもいいお金をけずったらいい。

金より命を先にまもるのが正解。

命を守られ大人になったら納税者になる。

なぜ、金もうけより、命が大事なのか、障害者ってどんな存在なのか?

金がないため命を失ったらそれっきりだけど、命があれば、また稼ぐことができる。

あるいは、高齢や病気、障害で稼ぐことができなくなって、生活保護を受給しても、それを消費して地域社会に還元し、経済貢献ができる。税金を支払った人に返す役割を担うことができる。お金がなくったって経済活動はするのである。

命があれば、自分の役割を果たすことができる。

障害者は「かわいそう」な存在だろうか?

かわいそうだから助けてあげなければならないのだろうか?

今かわいそうでない人が、かわいそうな存在になる可能性はある。

かわいそうな人とかわいそうでない人の違いってなんだろうか?

障害者の存在は多くの専門家を必要とし、専門家を生み育てる。

誰がいつ障害者になっても大丈夫な社会をつくる。

障害者の存在は専門家を養う。

結局、障害者も経済活動や社会貢献することになる。

人間はアリや蜂と同じように社会を作って生きている。

社会にとってその構成員である命の存在こそが出発点なのではあるまいか。

人の責任には限界がある。

生まれる前から他者に命を守られ、自分も含めて多くの力を合わせて生まれてきたのではないか。

素っ裸で金は持たずに生まれてきて、乳を欲しがれば与えられ、下の世話もしてもらってきたのではないか。

そんな存在なのに、どうして自己責任なんて言えるのか、私にはさっぱりわからん。

まず先にあるのが命で、その命を継続するために金が必要になるのではないか。自己責任って順序が逆だ、金が命より大事な世の中は社会として成り立たなくなり、消滅するのではないか。

 もっと不思議なのは、自助自助と叫ぶ人に限って公助だのみなこと。

大阪市のお金は市民の命を守るためのお金なのに、それを市民からむしりとって、府に移し、府はそれでいわゆる“成長戦略”と名付けた、カジノや空飛ぶ車につっこむのであろう。人の金に頼っている。

しかも成長でもなんでもない、だたの浪費だ。カジノに至っては不道徳でしかない。

空飛ぶ車はファンタジーだし。住民投票の審判が下ったのに、条例でやるといいだす始末。これも、もはや不道徳。上品なことで定評がある某政治家に、ついに邪悪だと言わせてしまった。

 

 

 

塩漬けにするほど、余っている金、ここまでくるともはや不道徳

イカや白菜など食品を塩漬けにするのは理にかなっている。

なぜ金を塩漬けにするのか。

コロナ渦でも利益を増やしため込んでいる。

賃金にも、下請けにも回さない。

世の中はどんどん貧乏になるが。

増えた利益はどんどんたまる。

使い道がない。

貯めるだけ。

株主や、役員報酬には使う。

それでも使いきれないからたまる。

金がなくて命を落とす人が続出する。

それらの人に向かって“自己責任”と吐き捨てる。

自己責任と吐き捨てる人々はけっして自らの責任を負おうとしない。

もっぱら自分だけが公助を謳歌する。

かなりの税金を負けてもらっていてもこれこそ自分の権利とふんぞりかえっている。

既得権益のざぶとんの上にいるというのに、気が付かないふりをしているのか。

私はいつも、こういう人に悪罵されてきた。

彼らはいつも、当然のように私を罵っていた。

あるとき、電話が鳴ったので取ろうとしたが、なっている電話がない。

上司が叫ぶ「早く電話を取れ!」そこでまた、見回すが、なっている電話がない。

その電話は上司の携帯電話だった。彼のポケットの中でなっていたのだ。

それがわかったあとも彼は私に謝らなかった。

私は彼にとって人間ではないらしい。

それが強者の論理なのだろう。

7万円やるから、生活保護も年金もいらないよね。

という感覚はこういう感覚なのだろうか。

菅さん・・・あんた、人には自助・共助・公助なんて言っておいてご自分は・・・

公助・公助・公助じゃん

答弁は官僚からのお助けで

なんと、しんぶん赤旗の調査によると

官房長官時代に受け取った内閣官房機密費の内領収書不要の政策推進費が年間11億円だった。

菅氏が官房長官だったのは7年10ケ月の間、総額86憶1100万円を使用。平均11憶1400万円余。

領収書は不要。なんに使ったのかは菅さんだけが知っている。

この官房機密費に対し、市民団体が情報公開を求めた訴訟を起こし、最高裁が使途文書の一部開示を命じていた。

その際原告と弁護団は菅氏に見直しを求める文書を送付

① 政治家・公務員・マスコミ・評論家には支出しないこと。

② 「秘匿性の程度」に応じて使途を非公開にする期間を決め、その期間が経過すれば公開すること。

などを提案していた。

しかし菅さんはこの提案を一蹴し改めなかった。

日本学術会議は年間10億円を使っている国民に理解される存在でなければ」

「閉鎖的で既得権益のようになっているのではないか」

この言葉はすべて、菅さん自身に当てはまる。

 

雨合羽、イソジン、空飛ぶ車 もう壊れているのか大阪維新

新しいアドバルーンがほしいのか

今度は空飛ぶ車ときた

目が泳いでいたよ吉村さん

空飛ぶ車なんかやらなくていいから

コロナ対策ちゃんとやろうよ

やめよう!底辺への競争

朝のニュースで、働き盛り20歳・30歳代の男性の自殺が増えていると報道されていた

最近まで若い女性の自殺が増えていると報道されていたので、ここまできたと思う

政治家の中には、少子高齢化は、若い女性が結婚をさぼり、出産をさぼっているからだと非難する人もいるが果たしてそうだろうか??????

正規雇用の蔓延で、働いているのに、結婚出産もできないほど、お金がない人が増えた。それも若い人々。

社会保障をムダだと攻撃する風潮もある。

困っていても「助けて」と言えない

言わせない社会

若い人に死ねといわんばかりの仕打ちである。

これが本当にゆたかな社会といるのだろうか

社会保障を充実させることには社会全体を豊にするという意味がある。

万が一の時のために爪に火をともすように節約してお金を貯める必要がないように

必要な時に必要なだけお金を使うことができるようにする必要に迫られている。

もっとも大切なことにお金を使おうよ

特に大阪市!コロナ対策にお金を使おう!!!

経済対策なら、地域限定でやろう!!!

コロナを広げないような方法はある。

そして、底辺への競争を一刻も早くやめよう!!!