母さん、私はいつマスクが買えるのでしょうか

商店街のドラッグストアは朝の6時からマスクを買うために人が並ぶ。日曜日は6時の時点で22人ならんでいた。月曜日は3人。並ぶ気になれない。

今日近所を歩くと、マスクの人だらけ。もはやマスクしていない人は人にあらず状態。

霞が関からのマスクは、まだ当分こないだろうし。

こうなったら、抗ウイルス効果がなかろうが、布マスクを手作りすべきか!?

へったくそなマスクをつけるのはどうしたものかと思っていたら、商店街の手作りショップに布マスク入荷の張り紙が!

親切な知人からもらったマスクが、まだ少しあるからいいや・・買わずにスルーしたけど気になって今日行ってみたら、当分お休みするらしい・・。

マスクを買うタイミングを逃してばかり。

いつになったらマスク買えるのでしょうか・・・・。

 

 

なぜこんなにつらいのか・・・考えてみました。

ちょっとしたことで、とても落ち込み、ウツになりそうになります。

でも、なんでこんなにつらいのか?

やっぱり、私も、ハチさんやアリさんと同じ社会の中で生きているのだな~ということ。

ソーシャルスキルレーニングとか色々あるんだけど、まぁそうたいしたことないんだろうなぁ。ある程度はわかっているから。わかっているのにできないのが問題なので。

その解決は自分自身でやるしかない。自分の経験から、自分にもっともきくスキルを自分自身で編み出すしかない。

ただつらいのは、こんなに努力している悩んでいる。ことが理解してもらえないこと。

いつまでたってもただの変な人。やっかいな人になってしまう。

今だけ・金だけ・自分だけ を終わりにしよう

 新型コロナのパンデミックが止まらない。

アメリカは世界最強の軍事力を誇り、北朝鮮のブラフを除くと、かの国に戦争を仕掛ける国はない。

でも今、新型で死者が急増している。治療薬ができるまでには、戦争並みの死者が出る。

敵は他国ではなかった。世界最強の武力でも国民を守ることはできなかった。

金より命の時代がはじまったのではないだろうか。

金ならある。

無い所にないだけで、ある所には腐るほどある。

腐るほど金を持っていても、命を守るために使わなければ、命を失う。

治療薬ができるまでは、老後の心配をするより、死ぬ覚悟をしたほうがいい。

ような気がする。

人によって違う、仕事の指示の覚え方 

 うっかり忘れていました。自分が言われただけではすぐ忘れるということを!

紙に書いて、見える場所に張り付けて記憶に残るまで、眺めていないとダメなんです。

聞いてる時はわかっているので、「ハイ」と返事をしますが、時間がたつと忘れてしまう。私はこれで信用を失いました。

どうも記憶に問題があるようなのです。他の人はなぜあんなに忘れないのだろう・・・。ちゃんと優先順位を決めて一つ一つ、進めていかれます。

私は複数のことを聞いても、忘れてしまうのが怖くて、あせって全部いっぺんにやろうとして失敗ばかり。

そーーーーだ簡単なこと、優先順位を書き出して順番にやったらいいことでした。

 

 

細菌相手に独裁者もお手上げ

危機管理能力がないことがはっきりしてしまったアベ政権

野党議員の長年の指摘を聞き流してきたつけは国民生活へ・・

マスクがない、中国からものが入ってこない!外国がものを売ってくれなくなったら・・。

これが食料だったらと考えるとゾっとしないだろうか。

食料自給率を100パーセントまであげなきゃ

そろそろ、過度の外需だのみを見直して、日本国内で消費するものは、できるだけ国内で生産してはどうだろうか。国民の消費力を増進して内需拡大政策に転換してはどうだろうか、そのためには、野党政権を誕生させるべきでは?

あなたはどう思いますか。

やっと体感できた“普通”

某グループのおしゃべり会に参加した。

私とおんなじ特性を持つ人達に会ってやっと“普通”を実感することができた。

いつもは、みんなが普通にできることが、なぜあなたにだけできないの?と奇異な目で見られ、必死になって“普通”になろうと努力してきたのに・・・あの場では、努力なしで私も普通になれた。健常者の心が安定しているわけだ。反対に私たちはいつも不安にさらされているのだから、ちょっとしたことでウツになるのがよくわかった。

おそらく、きっと、あそこなら、そうなれると期待していたから、期待どおりの結果に満足している。

そうだよね、健常な人だって普通に振る舞うことに努力していないんだもの。私たちだけがなんでこんなに苦労しなくちゃいけなんだろう不当だという強い不満を持って

いたことも自覚できた。

健常者に合わせようと、健常者と同じようにしてもムダなんだ。それよりもできないことを自覚してカバーする方法を考えた方がいいことがわかった。

そこらじゅうをメモだらけにしたら、変な目で見られるってイヤだったんだけど、それでカバーできるならいいじゃない。私はわたし。

本当はクビになることなんて怖くない、私はもう充分お勤めしたから、そうじゃなくて、自分が全否定されるのがイヤだったんだ。